神楽坂

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神楽坂のこと

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神楽坂6丁目のカフェ "トンボロ”

 

プリュスの斜め前の路地を入ったところにあります。

トンボロのマスターは建築家でもあり、神楽坂文芸地図も手がけるイラストレーターでもあります。

 

ご近所の方が ゆったり珈琲を飲みながらおしゃべりしている 昔ながらの心地よい喫茶店です。

 

お店の前を通った時、マスターがちらりと見たところをパチリ!

 

 

お隣のSKIPA は息子さんのお店

チャイが美味しくて時々お邪魔しております。

ほっとしたい時には ぜひ路地裏へ・・・

 

 

毘沙門様の境内の藤棚が見頃です。

 

 

今年もGWは多くの方が神楽坂に・・・

プリュスも連日多くのお客様で賑わっております。

 

 

もうしばらくお天気も良いみたいなので、神楽坂散歩にいらしてください。

 

神楽坂には銭湯が3つあります。

熱海湯・第3玉の湯・竹の湯

 

熱海湯は小栗横丁にあって テレビのロケにも登場したりします。

この横丁にはイタリアンバルや小料理屋など小さくて美味しいお店があります。

熱海湯の前の八百屋さんには神楽坂の住民はもちろんレストランのシェフも買いにきます。

 

落語の寄席が終わると落語家さんが一風呂浴びて、その後近くのお店でビールでキュ〜〜といっぱい

なんてこともあるみたいですよ。

昭和の風情残る銭湯巡りも粋ですね。

 

神楽坂マダム御用達の店 矢来町の老舗ブティック”アトリエドンナ”(矢来能楽堂の近く)

神楽坂に住んでいるマダムたちに人気のショップです。

そこのマダムがプリュスでよくお買い物をしてくださいます。

おしゃべりも楽しく、うちのスタッフたちとも仲良し。

 

マダムが台湾へ旅に・・・

どうぞ召し上がれ!

お土産にマダムが本当に美味しいという”パイナップルケーキ”と”ヌガー”をいただきました。

 

マダムが言う通り本当に美味しい!

パイナップルの味がさっぱりとしていて

今まで食べたパイナップルケーキとお味が違います。

 

 

台湾で素敵な刺繍の絵を購入してきたそうで、今度見せてくださるそうです。

いつもオシャレで美味しいものが好きなアドリエドンナのマダム

ご馳走さまでした。

毘沙門様の前にある 毘沙門せんべい 福屋

 

17代中村勘三郎さんがご贔屓にしていたお店

堅くて少し焦がしたおせんべいがお好みで、勘三郎さんのおこのみが商品化された

”勘三郎せんべい”など、江戸の味が楽しめます。

 

 

うす小月は軽いあられ

お茶請けにぴったり。

 

プリュスでoneday Cafe を月一度開催していたプチトモちゃんが 

ケーキショップを本日 オープン!

 

petit tomo

 

 

プリュスの路地を入って、右手に少し曲がるとプチトモちゃんのお店があります。

 

ゴルゴンゾーラのチーズケーキとチョコレートケーキ

ケーキはいつも焼きたてがショーケースに並びます。

焼き菓子もいろいろ。私の好きな塩キャラメルサンドもあります。

 

ぜひ皆さま 路地裏のケーキ屋さん プチトモ よろしくお願いします。

 

patisserie petit TOMO

tel:03-5579-2450

 

今日は神楽坂ブック倶楽部 一箱古本市 

 

 

街のあちらこちらで古本市が出店中

 

プリュスの横 コボちゃんの前でサザンカンパニーの長岡さんがお店番しています。

 

サザンカンパニーは タウン誌”かぐらむら”を発行

隔月発行のかぐらむらには文化やイベント情報などがいっぱい掲載されている

街の愛すべきタウン誌です。

プリュスの斜め前の梅花亭

休日となれば、いつも行列が絶えない和菓子やさんです。

 

うちのスタッフが一番好きなのは”レモン大福”

私が好きなのは ”みたらし団子”

 

鮎の天ぷら最中が有名なのですが、みんな鮎がそのまま天ぷらになっていると思うらしく・・・

 

鮎の形の最中です。

 

お店の横 路地に入ったところに こんな絵があります。

 

若旦那さんが オイルパステルで描いた和菓子。

若旦那さんは 新宿区ものづくりマイスター「技の名匠」に認定されている職人さんです。

 

 

 

お店の前の神楽坂通り

日曜日は午後から歩行者天国になります。

今日は暖かく、のんびり買い物や犬の散歩の人がたくさん歩いています。

 

神楽坂の路地はお散歩にぴったり

神楽坂通りから左右に広がる路地に入ると思わぬ発見もあります。

この兵庫横丁は神楽坂のガイドブックには 必ず出る路地です。

他には かくれんぼ横丁、本田横丁、芸者新道、みちくさ横丁、袖摺坂、地蔵坂・・・など

たくさんあります。

神楽坂文芸地図を見て、文豪たちが神楽坂を闊歩してた頃に想いを馳せるのも楽しいですよ。

 

路地には昔のままの時間が流れてるかのごとく、粋な神楽坂を楽しめます。

 

 

 

 

キリンビールの”若葉香るホップ”

谷川俊太郎さんの詩を安田有吾くんが書いたビールが3月発売となります。

 

神楽坂plusプリュスの包装紙をデザインしてくれた 有吾くん

我が事のように嬉しいです。