SABASABA

SABASABA

 

期間 4月1日(日)〜5月31日(木)

場所 神楽坂プリュス1店舗の棚

 

 

 

中米はグアテマラ、マヤの先住民の達と共に、現地では七色の手織物を活かした

ストール、コースターを、日本の自社工房では、日本の革、リネン、

帆布を使ったバッグ、生活雑貨をつくっています。

 

今回はグアテマラ女性の民族衣装の上衣「ウィピル」の希少な古布と

浜松の遠州で丁寧に織り上げられた日本産の麻生地を片面と裏地に使って、

日本の自社工房で製作した新色を中心としたポーチと、

グアテマラ女性の民族衣装のスカートの生地「コルテ」の古布が鮮やか、

同じく日本の自社工房にて製作したピアス、イヤリングを中心に展示販売致します。

自社工房にてバッグや生活雑貨にしています。 

 

1カ月間限定のPOP-UP STOREです

 

 


 

SABASABA

SABASABAは、工房兼店舗「SABASABA garage」を製作、販売、情報発信の拠点としながら、日本各地のイベントにも出店しています。

バッグ等縫製の必要なものは、全て自らの手によって作っています。

グアテマラの手仕事×日本の手仕事をコンセプトに、裏地等は静岡県浜松で織られたタケミクロスさんの遠州リネン、牛革は栃木レザー、帆布は倉敷帆布を使用しております。

表地はグアテマラに赴き自らが探したものです。伝統と技術の結晶である民族衣装は想像以上の美しさで、何度見ても見飽きることはありません。

このグアテマラの手仕事に負けない手仕事を自分たちの手でも。生地を大事に大事に扱いながら、日々作り続けています。

 

HP https://office-sabasaba.jimdo.com/