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件数:113

 

先日、お店のディスプレイを変更しました。

 

(毎日がPOP-UPなので、頻繁にディスプレイ変えてるのですが・・・)

 

 

 

お店を入ってすぐのところに、猫の雑貨を集めたてテーブルができました! 

 

 

 

 

 

文房具から

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陶器の猫さん

 

 

歌川国芳・猫湯のみ

http://www.kagurazakaplus.jp/news-detail/102 

 

ネットショップお取り扱いページ

http://kagurazakaplus.shop-pro.jp/?pid=115554956

 

 

 

 

 

 

 

招き猫もいますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「神楽坂の逸品」からはおやびんはんこをピックアップ。

 

 

おやびん判子 ネットショップお取り扱いページ

http://kagurazakaplus.shop-pro.jp/?pid=110431634 

 

 

 

 

 

 

 

ずらりとネコばっかり!ネコ好きさんにはたまらないテーブルで

 

 

お気に入りのにゃんこを連れて帰ってあげてくださいませ。

 

 

 

 

 

神楽坂にゆかりのある、お店や品々を集めた 「神楽坂の逸品」

 

 

神楽坂の、しかもプリュスでしか買えない、そんなモノも多くおいてある棚です。

 

 

その中から、神楽坂Bagとボールペンをご紹介。

 

 

 

 

新旧交代が著しい現状を憂い、神楽坂の文化度を上げる活動をしようと、2016夏に発足した

 

牛込・神楽坂で生業を営む12名の女性たちが作る会  神楽坂文化振興倶楽部

 

通称「神楽坂おかみさん会」

 

 

 

こちらの神楽坂Bagは、

 

「神楽坂おかみさん会」の活動から作られたもので、

 

国際的に活躍するグラッフィクデザイナーの松永真さんによるデザイン。

 

この図柄は、神楽坂のたくさんある路地を表しているそう。

 

このバッグ、カラーバリエーションも豊富で、お好みの色を選べます。

 

 

 

 

 

 

ボールペンもあります。

 

このボールペンはおみやげにもぴったりで、複数買って帰られる方も多い隠れた人気者。

 

 

 

 

 

なかなか見かけないデザインなので、なんとなくプレミアムな感じで、愛着もわきますね。

 

ちなみにこちらのバッグとボールペンの売り上げは、神楽坂おかみさん会の活動資金となります。

 

 

 

 

 

↓↓ 神楽坂Bagのネットショップお取り扱いページ ↓↓

 http://kagurazakaplus.shop-pro.jp/?pid=111134354

 

 

 

↓↓ 神楽坂ボールペンのネットショップお取り扱いページ ↓↓

 http://kagurazakaplus.shop-pro.jp/?pid=111238417

 

 

昨日は、Fruity Tableさんのフルーツカッティング・レッスンがありました。 

 

毎月、季節ごとの旬のフルーツ数種類を使って、 フルーツをもっと食べやすく、

 

もっとおいしく味わっていただくための 目にも美しいフルーツカッティングのレッスン。

 

 

 

今月は・・・

 

春にぴったりなフルーツブーケ

 

 

 

みなさん楽しそうに、フルーツにナイフを入れていきます。

 

だんだんと、お皿がフルーツの花びらで彩られてゆきます。

 

 

 

 

 

毎回、道具も一式揃えてくださっていて、

 

持ち物はエプロンと、お持ち帰りのタッパーのみ!という気軽に参加できるレッスンです。

 

見た目も可愛く、食べても美味しく。

 

来月のモチーフも楽しみです!

 

 

 

 

本日は、こまりさんの「多肉植物のカップケーキ1day cafe」でした!

 

 

 

 

 

 

 

え!?多肉植物のケーキなんですか!?

 

と驚かれるお客様が多かったのですが、実は多肉植物の部分は美味しいバタークリームでできています。

 

色は抹茶でついているとのことで、甘すぎず

 

ココアスポンジの土台と、砂を表したクッキーといい感じにマッチして美味しい!

 

 

 

 

 

 

 

なんとなく懐かしい味と、こまりさんの人柄にみなさんほっこり。

 

 

MARBLEというサイトで紹介していただいてたみたいで、

 

 

それで見て来てくださった、かわいいお客様もいらっしゃって話も弾んで

 

 

持ってきていた分は完売!

 

 

お店がパァっと華やかになる、そんな 1day cafe でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

七色石鹸さんの液体せっけん(台所用)

 

 

昔から変わることない製法で、手間をおしまずつくられました。


もちろん、素材は自然なものだけを使用し、お皿洗い後も自然界に戻っていく海や川にやさしい石けんです。

 

 

 

 

 

このパッケージも、あえてこのまま、このボトルでレトロな懐かしいデザインのまま。

 

 

 

 

石けんは、自然にある油脂をアルカリ性の苛性ソーダなどで中和してつくります。


酸性のものに触れると、元の油脂に戻ります。そしてお肌は弱酸性。

 

すぐに分解するのでお肌に触れても安心です。

 

口にする食器類にも安心してお使いいただけます。

 

 

 

ということは

 

使うときのポイントは酸の強いもの(酢の物の器とか)は最後に洗うといいよ。

 

と社長が教えてくれました。

 

なるほど!

 

 

 

合成界面活性剤・合成着色料・合成香料・酸化防止剤・保存料などは一切使用していないところも安心ポイント。

 

 

 

 

 

そして、液体せっけんにオレンジオイルを加えて 洗浄力をアップさせたのがこちら

 

 

 

 

 

 

オレンジオイルにはリフレッシュ効果があり、油汚れもすっきり落とします。

 


濃縮タイプですので少ない使用量で経済的です。

 


心地よいオレンジの香りでお皿洗い。油汚れもすっきり。

 

 

すすぐときは、流水で一枚一枚洗ってください。(ためすすぎNG!)

 

 

 

 

 

実は

 

市販のキッチン用液体洗剤のほとんどは、せっけん成分が含まれていないのだそう。

 

つまりは石油・・・

 

その証拠に、と社長が実験してくださいました。

 

 

 

一般のキッチン用洗剤液と、七色石鹸のせっけん液を作り、そこにお酢をたらします。

 

すると、一般のキッチン用洗剤の方は何の変化もなし。

 

一方で七色石鹸の石鹸液のほうは、お酢をたらした瞬間に白く濁りました! 

 

 

これは酸性のものに触れると、元の油脂に戻るという石鹸の特性からくる濁り。

 

中和されたんですね。

 

これにはスタッフみんなびっくり!今まで使っていたものの正体は何だったのか?

 

考えると複雑な気持ちになりました。

 

 

 

確かに、洗浄力に関しては、一般のキッチン用洗剤の方が、何でもよく落ちるのかもしれません。

 

でも、液体石鹸でも用途に合わせて使い分けることによって、いろいろな汚れに対応することができます。

 

どちらがいいかということは、使う人が選択すればいいこと。

 

そうやって、自分に合ったものを選ぶ中で環境にいいものを選ぶっていうのもひとつなんじゃないかとも思います。

 

 

 

実際に使ってみると、

 

前はお皿洗いし始めると、手がピリピリして、洗い終わるまでしみる感じがあったんですが、

 

こちらではありませんでした。(敏感肌なので。。)

 

 

他にも台所用・洗濯用・赤ちゃん用など

 

お肌と環境にやさしい 七色石鹸 いろいろお取り扱いしています。

 

またどこかでお知らせしますね。 

 

 

3/31 棚卸のため 15:00閉店となります。

よろしくお願いします。

 

 

カレー粉と砂時計と一緒に 再入荷したのは「浮き星 <はくちょう>」

 

 

 

 

こんぺいとうみたいだけど、こんぺいとうではなくて

 

新潟の伝統お菓子で、中にあられが入っています。

 

お茶やコーヒーに浮かべることができるので「浮き星」  かわいい名前です。

 

 

 

 

お湯に浮かぶ不思議な新潟の伝統菓子。

 

せっかく115年も続いて親しまれているから、

 

これからもずっと続いてほしい。

 

 

そんな思いに共感して、お取り扱いを始めました。

 

 

浮き星を作っているのは

 

新潟市にある明治33年創業の「明治屋」さん。実に貴重なお菓子です。

 

 

 

 

かつては新潟市民に「ゆか里」という名で愛された有名なお菓子でした。

 

手軽なお土産や日常的なお菓子として親しんでもらえるよう新しくリパッケージされました。

 

新潟に毎冬飛来する白鳥をデザイン。

 

 

 

 

もともと、ゆか里はお湯(水)注いで飲んで(食べて)いたもの。

 

実際に試してみると、はじめはコップの底に沈んでいるのですが、

 

数秒で周りの凸の部分が溶けはじめ、ぷかぷか浮いてきます。

 

思わず「おお〜」と声が出てしまうほど、その様子はとてもかわいらしいのです。

 

ぜひみなさんも、楽しんでみてください!

 

 

 

新潟産米粉で作った カレー粉と一緒に到着したのが

 

「直管潟砂時計03」

 

 

 

 

こちらも新潟県産の手工芸品です。

 

砂時計は新潟市西区(旧黒崎町)の特産品でした。

 

昭和三十年〜四十年代にはクリスマスツリーの飾りとなる

 

豆電球などをはじめガラス製品を作る工場が多く所在し、

 

その技術を活かしたガラス製品の一つとして砂時計は手作りで制作されていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが、現在では、国産砂時計は東京で二軒(職人三名)、

 

新潟市南区(味方)で一軒の三軒のみで製造されており、他はすべて輸入品ということだそうです。

 

貴重な砂時計づくりが、次世代に続くように、応援していきたいという思いからつくられた砂時計です。

 

 

 

 

 

 

時間は三分計。

 

手作業で制作しているため、形に個体差があります。

 

丁寧な日本の手仕事を日常で感じてください。

 

 

 

 

 

新潟から、おいしいものが届いてます。

 

 

 

 

 

 

新潟県産米粉でつくった カレー粉 「みんなのおいしいカレー」

 

合成添加物・化学調味料不使用

 

小麦粉ではなく新潟県産米粉を使用して作った、グルテンフリーなカレー粉です。

 

まろやかでやさしいヘルシーなルゥ。

 

輸入小麦に頼らず新潟県産米粉を使って作られています。

 

 

 

 

小さなお子様からお年寄りまで幅広く、安心して美味しくお召し上がりいただけます。

 

お好みでアレンジもしやすい家族で食べられるカレーです。

 

新潟の学校給食のカレーにも使われている給材さんにて製造しています。

 

さっぱり味の中辛です。

 

 

 

 

おいしく作ったカレーの試食が楽しみです!

 

 

 

 

 

 

今日の神楽坂はポカポカで、街歩きにぴったりの陽気。

 

1日限定開催の本日のPOP-UP SHOPは

 

edenさん&Megumi Hさんです。

 

 

 

まずプリュスでは月1回開催のedenさん

 

 

 

 

いつも素敵な染めの作品。楠の木のいい香りがします。

 

深い味わいのスミスさんの自家焙煎コーヒーも販売、提供されています。

 

 

eden青木さんの来られる日は

 

朝から元気いっぱいな青木さんの挨拶と、出店準備の間の楽しいおしゃべりから始まります。

 

そんな青木さんの人柄に、お客様もお話がはずみます。

 

 

 

初開催のMegumi Hさん

 

 

 

 

 

色とりどりの可愛い革小物たちがたくさん!

 

デザインをおこすところから始まって、

 

革を買い付け、裁断、縫製、販売全てご自分でされていて、

 

完全なハンドメイド・日本製です!

 

革は、次にまた全く同じ色の革を探そうとしても手に入らないので、全て一点物です。

 

出会って、一目惚れで買われるお客様が多いのだとか。

 

なかなかない色使いなのも嬉しいですね。

 

 

 

今日偶然同じ日に出店いただいた、edenさん&Megumi Hさん

 

なんと!以前マルシェで出店が一緒になったお知り合いでした!

 

世間は狭いですね。素敵な偶然のハプニングでした!