感じることなどを綴ります。
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夏です。
龍公亭 特製冷し中華
暑い毎日ですが、食欲が衰える事もなく・・・
小林さんが 「夏だよ〜。あれを食べに行かねば・・」とランチに誘って来ました。
なぜか龍公亭の特製冷し中華を食べるときは小林さんがセットになってます。
今年も早速。
安定の美味しさ。
甘酸っぱくコクのあるタレがうまい。
マヨネーズソースで途中から味変もなかなかうまい。
小林さんはこっそり一人でも食べに行っているようです。
期間限定のメニューなので、いつまで食べられるかドキドキするのも美味しさのスパイスかも。
シャ豚ブリアンの”テールラーメン”
今日のランチは路地にあるシャ豚ブリアンへ・・
ラーメン屋さんのラーメンを超えるラーメン。
スープが抜群に美味しい。麺は平打ち太ちぢれ麺でスープに絡んでこれまた美味しい。
スープを全部飲み干せるほど濃くのあるラーメンです。
締めにスープの中に白ごはんを入れて、スープ飯として食べるのが最高だと思います。
シャ豚ブリアン テールラーメン ¥850+税
コロナの影響で神楽坂のお店も休業や閉店が・・・
大好きなお店がなくなってしまうのは本当に悲しい。
応援の気持ちも込めて、できるだけお弁当を買ったり食べに行ったりする毎日です。
今日は 膳楽房で坦々麺。
麺は里麺か卵麺 どちらかを選べます。
今日は卵麺。
上品な辛さ。ナッツが大きめに砕かれていてそこも好きです。
昨年の販売の分析をやっています。
それを元に、来年の販売について考えています。
日々ぼわんと頭で考えるところから、うん!これだと行動に移すまでにもしかしたら結構時間かかっているのかも。
無意識のうちに常に考えているのだと思うのですが、無意識なのでその時間がどのくらいかわからないのですが
これ!と決まる瞬間があるのは、きっと考えに考えたから出る答えだと思うことがあります。
今年も頑張ります。
夜寝る前に今日の出来事を書き出して、頭を空っぽにして寝る。
今日から私もマネしてみることにします。
今日はプリュスの仕事は個別休だったので、まずTO DO リストを書くのに良いかなーと何年かぶりにほぼ日の手帳を買うことにしました。
東京諸島アンテナショップが吉祥寺にオープンしたのでそのショップに行くために、吉祥寺へ。
久しぶりの吉祥寺は沢山の人で、新しいお店もあって、刺激的でした。
中通りはザ雑貨屋というお店もあって、吉祥寺らしいお店がたくさん。ウィンドウ越しに職業柄、品揃えをチェック。
やはりコロナの影響かテナント募集の貼り紙もちらほら。
ロフトで手帳を購入して、肉のさとうの列がいつもより短かったので、初めて並んでメンチと牛串を買いました。夕飯用。
美味しかったです。
吉祥寺アトレの2階フロアと食品フロアをざっーと見て、帰途につきました。
中通りの古食器のお店で立ち止まり
ちょっと前から考えている印判手の食器を、やっぱりやりたいなー
神楽坂のお客様に 「龍公亭の特選冷やし中華」食べたことありますか?
と聞かれて、「ないです」と答えたら、是非食べて欲しい!と熱く言われたので
これは是非とも食べに行かねば・・・
町の中華屋産の冷やし中華とは別物です。
お酢が柔らかく、優しいのです。
てっぺんにあるフルーツ 何だかわかりますか?
桃かな?
何とこれ、枇杷なんですよ。
面と具材とタレのバランスが最高。
若女将のはなちゃんが、タレはあやめ寿司の名残の製法だと教えてくれました。
さすが、100年以上の歴史の龍公亭。
私は龍公亭でよくいただくのが、実は あやめそば。
これも1Fがあやめ寿司 2Fが龍公亭という時代の歴史から由来する商品名です。
この特選冷やし中華 今シーズンはいつまで?と聞いたら、はなちゃんがみんな聞くんですけど
もうしばらくはありますよ〜と。気になる方は、是非お早めに龍公亭へ・・・
神楽坂のとあるギャラリーのマダムに勧められて、神楽坂下の膳楽房の新しいお店”智林”に。
大久保通りの消防署の前、昔フレンチダイニングがあったところです。
開放的なお店でありながら、シックな内装です。
ランチコースは前菜・今日の一品(この日はささげの炒め物)・麺か炒飯を選べます。
私は里麺をチョイス。
街の中華とは違って、上品なお料理です。味もしつこくなく薄味でもなく、とっても美味しい。
前菜のクラゲのプリプリ!鴨のローストを甜麺醤で。お料理、一品一品が味がかぶることなく考え尽くされている。
神楽坂在住のグラフィックデザイナー えびちゃんも膳楽房をお勧めしていて、私は初膳楽房&智林だったのですが、みんながお勧めする
理由がよくわかるおいしさです。
単品で炒飯や坦々麺などもあるので、また食べにいきたいと思います。